あるときからなぜか狛犬に魅かれました。 それは初めて中国に行ったときでした。 そう、あの建物の前にどこにでも存在する獅子の像を見てから。 なんで日本にある狛犬って迫力なさそうに見えるんだろうか、って。 それから狛犬もしくはそれに類した物を見ると写真を撮るようになりました。
武者小路実篤記念館前の祠
最後の博物館収蔵のものはよくわからない彫刻。
世界で一番大きな獅子像はラスベガスにいるコイツでしょう。
英語よりスペイン語のほうが通じるマイアミ。ホテル前にあった像、華僑系だったのかな。
もしかして狛犬の歴史はこの古からつながっているのかも知れない。
博物館の建物の外にある展示物です。 どうにも新しいようにも思えるのですが。
パルテノン神殿のある敷地に放置されてました。
ハプスブルク家のお膝元です。